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大阪海遊館のハリセンボンさんはかわいいねえ。 【ファイルC88】2008.12.30 

?H1>【ファイルC88】2008.12.30 大阪海遊館のハリセンボンさんはかわいいねえ。

まだ子供だったよ。

 大阪海遊館にはハリセンボンさんがいます。特別展示の水槽のほうに小さい子がいました。

 こんにちは!





 全世界の熱帯・温帯に分布し、日本では本州以南にお住まいです。

 指きりで

 うそついたらハリセンボンの~ます!

 っていいますが、ハリセンボンさんの針は350本前後だそうです。少しサバを読みすぎだねえ。





 針=棘は鱗が変化したものです。

 背中の針が長いねえ。





 この棘は普段は寝ていますが、体を膨らませた際には直立し、敵から身を守ると同時に自分の体を大きく見せるのに役立ちます。けれど、フグのように毒はありません。

 胃に特殊な弁があって、水や空気を吸い込んで、腹をいちじるしくふくらませることができます。

 膨らんだハリセンボンさんを見たいんだけど、怒らせるのも気の毒だしねえ。

 正面から見るとまんまるです。





 横顔もかわいいねえ。





 ふつうは50cmより浅いところに生息しますが、沖合いに大きな群れをつくって移動することもあるそうです。

 熱帯・温帯のお魚なのにうっかり暖流に乗って、日本海に入った集団は冬の寒さで死んでしまい、沿岸に大量に打ち上げられることがあるそうです。注意してよ!

 フグ科の歯は上下2つずつ、合計4つになっているのに対し、ハリセンボン科の歯は上下1つずつ、合計2つです。





 肉食性で、貝類、甲殻類、ウニなどを食べます。丈夫な歯で貝殻や甲羅、ウニの殻なども噛み砕いて食べるんだよ。

 ハリセンボンは、女性お笑いコンビの名前でもあります。箕輪はるか(みのわ はるか)さんと近藤春菜(こんどう はるな)さんだねえ。
「ハリセンボンは顔はかわいいけど、鋭いとげがあり近づくと危険」という意味を込めて名づけられたコンビ名なんだって。

 針のようなはるかさんと、膨れたお腹のような春菜さんは大人気です。

 はるかさんは、エジプトの壁画の女の人に似ているっていうけど、突撃!隣の晩ごはんの桂米助師匠に似ているねえ。

 泡のところでかくれんぼするハリセンボンさん。





 ということで、さよなら!





 みなさん、良いお年を!
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去年の夏の沖縄旅行だよ。その19 トロピカル王国は熱帯王国 【ファイルT63】2008.12.28 

【ファイルT63】2008.12.28 去年の夏の沖縄旅行だよ。その19 トロピカル王国は熱帯王国

?H2>色とりどりだねえ。

 水族館を出て、あとはトロピカル王国に連れて行かれました。おみやげもいっぱい売っています。

 看板もとても賑やかです。





 綺麗なお花が咲いています。









 パラミツとパイナップルとセンナリバナナかな?





 レンブの実





 ドラゴンフルーツってこんなぐあいになるのですね。果実が龍の目に似ていることからそう呼ばれています。





 オオゴマダラさんが群れています。





 オオゴマダラさんの蛹は金色なんだよ。不思議だねえ。





 サンショクキムネ(三色黄胸)オオハシさんです。





 キエリボウシウインコさんです





 さっきも出てきたパラミツ ~ギネス認定!世界最大のフルーツ~だそうです。





 パイナップルもなっているねえ。





 やぎさんがやってきました。





 黒ヤギさんを中心に仲良しです。





 サトウキビがざわわしています。





 見学を終えて、バスに戻るとガイドさんがお土産をくれました。





 わ~い!アメリカ生まれ沖縄育ち、ブルーシールのアイスクリーム。創業60年だそうです。とてもとろっとして甘いんですけど、後味がさわやかです。

 
 ブルーシールアイスは1948年、沖縄の米軍基地に従事するアメリカ人向けに、アメリカ人の日常食である乳製品を供給するための施設としてフォーモスト社の工場が基地内で創業したのが始まりです。

 初めは基地の中でしか手に入らないアイスクリームだったのですが、1976年にフォーモスト・ブルーシール社が誕生し創業して、たちまち沖縄名物のアイスクリームになったそうです。

 美味しかったよお。

 ということで次につづくよ。

雪の札幌市円山動物園のニホンザルさん。 【ファイルC87】2008.12.24 

【ファイルC87】2008.12.24 雪の札幌市円山動物園のニホンザルさん。

ホワイトクリスマスだよ!

 旭山動物園に行ったときはまだ雪が降っていなくて旭川としては比較的暖かかったのですが、札幌に着いた次の日、気温が急降下して雪が積もりました。

 それでもって、ホワイトクリスマスということで、雪の中のニホンザルさんをご紹介しましょう。

 ニホンザルさんといえば、以前上野動物園のサル山を紹介したけれど、赤ちゃんがかわいかったねえ。
http://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/archive/2008/03/02

 それで、北海道には野生のニホンザルはいません。

 ニホンザルは世界で一番北に住むサルで、本州の下北半島がニホンザルの生息北限地だそうです。

 ですから、ニホンザルにとって、雪は珍しくありません。日本人もお猿さんが雪の中の温泉につかっているお猿さんの写真とかがお馴染みなので、寒くって大変だろうなとは思うけれど、別に不思議ではありません。

 けれど、日本以外の人にとって、雪の中でお猿さんが暮らしている風景というのは、とっても驚くそうですよ。

 それでも、みなさん、屋根の下で寒いので固まっていました。





 こっくりこっくり舟を漕いでいます。





 でも元気のいい子は雪の中を動き回っています。

 雪にはお猿さんの道ができています。





 ほら雪だよ!





 ちょっと離れて戻ってきたらば、お食事中でした。





雪まみれになっちゃったよお!





 チェーンの梯子も冷たいねえ。





 舌を出しながら雪道を歩きます。





 やっぱり高いところで食べる方が落ち着くねえ。





 人から餌を横取りされないからねえ。

 眺めは良いけど、寒いよお!





少し日差しがでてきたねえ。





 チエーン渡りでござい。





 別にウォークマンを聴いているわけじゃないよ。





 やっぱりニホンザルさんはかわいいねえ。

 他の地方のお猿さんも、クリスマス楽しかったらいいねえ。

多摩動物公園のトナカイさんは忙しいねえ 【ファイルC86】2008.12.23 

【ファイルC86】2008.12.23 多摩動物公園のトナカイさんは忙しいねえ

毛皮はあったかそうだけどね。

 多摩動物公園に行ったとき、トナカイさんちによって来ました。

 今年のクリスマスは頼んだよ!って、かしわ手を打ってお願いしたのです。

 昔、奈良公園の鹿さんにお願いしたときは、宗旨が違うって断られたよお!


 なんか檻が邪魔で写真が撮りにくいねえ。





 真っ赤なお鼻のトナカイさんは~♪

 っていうのに、お鼻は白いねえ。

 歌が作られたときは風邪でもひいていたのかな?

 風邪ひいて、ソリもひくなんて大変です。


 横顔です。





 毛づくろいをしていました。





 北アメリカ、アジア、ヨーロッパのツンドラ地帯に群れをなしてお住まいです。

 雄、雌ともに角が生えているのは、シカ科ではトナカイだけだそうです。

 ということは、ソリを引っ張っているのは、別に雌でもいいわけですね。

 どうしてトナカイだけ雌にも角が生えているんでしょうね?

 アフリカゾウは雄も雌も牙が生えているけど、アジアゾウは雄にだけ牙が生えているのと同じで、どうして種によって違っているのでしょう。

 良くわかりません。

 ということで、いよいよクリスマスです。

 みなさん、お風邪なぞお召しになりませんように。

旭山動物園のアザラシさんのチューブは大人気。 【ファイルC85】2008.12.21 

【ファイルC85】2008.12.21 旭山動物園のアザラシさんのチューブは大人気。

ふわふわ浮かび上がるねえ。

 旭山動物園にいったらば、まず見るのがアザラシさんちです。

 アザラシさんちは、波打ち際のある水槽に土間と庇のような床下水槽と天井水槽が張り出していて、床下水槽と天井水槽が太いアクリルチューブでつながっています。

 そこを時々アザラシさんが通っていくという按配になっているのですね。こんな感じです。





 真正面から撮ったらチューブの真ん中では水面を向いてしまうので、かわいい目が写らないのです。床下からチューブに入るときは目が合います。





 やっぱりアザラシさんはちっちゃな子が大好きみたいです。体形が自分に似てるからかな?





 この人たちなにやってんだろうと、携帯に興味しんしんです。





 糸の切れた風船みたいにふわ~っと浮き上がります。





 時々、ポーズをとったりもします。





 見上げるときは迫力があります。





 なんか亡霊か人魂のようです。


 チューブから天井の水槽に出て行きます。





 あ~あ、行っちゃった。なんか寂しいねえ。
 
 水槽ではゆっくりくつろいでいます。





 少し太ったお友達もいます。





 牛乳瓶の底みたいな丸い窓から覗くと、こんな感じです。





 これだけでも、旭山動物園に来て良かったって思いましたよ。

 さらに屋外では水上からアザラシさんを観察できるし、もぐもぐタイムもあります。

 その時のお話はまた後日に記事にしますね。

飛行機から観た大雪山国立公園 【ファイルPho19】2008.12.19 

【ファイルPho19】2008.12.19 飛行機から観た大雪山国立公園

飛行機嫌いの私からすれば、決死の撮影だったんだけどねえ。

 今回は箸休めで旭川空港に向かう飛行機からの画像を中心に・・・。

 北海道上空でまず視野に飛び込んできたのは、石油コンビナート群です。





 これがなければ、北海道の人は凍死するねえ。

 なんか、ビニールのプチプチ(気泡緩衝材)みたいですね。

 こんなのを見ると、指でぷっちんって潰したくなるねえ。

 それで、北海道の山々です。





 こういうところにクマさんが住んでいそうだねえ。

 それからいよいよ旭川空港に近くなると大雪山国立公園の峨々たる山脈が見えてきました。





 どれがなんていうお山か分かりません。山に登る人なら分かるだろうけど・・・。

 手前の連山の中腹に地層らしきものが見えます。これを見るとここが海底から隆起してできたんだって良くわかります。





 地球のエネルギーって凄いねえ。

 遠くにも山脈が見えます。





 こっちが旭岳かな?雲海で良くわかりません。

 直後にベルト着用のサインが出たので、デジタル一眼レフのスイッチを切りました。

 飛行機の誘導電波を妨害したら、飛行機が落っこちちゃうからね。

 それから飛行機が無事着陸するように、いつものように念力を使いました。

 今回は念力を使いすぎたせいか、行きも帰りも耳ツンがひどく、2日ほど残りました。

 空港から旭山動物園に向かう道です。バスの車窓から。





 北海道ならではの見事な一直線です。

 白樺の木です。





 北海道名物の白い恋人の看板を、旭山動物園の人気者のホッキョクグマくんが抱えています。





 温度表示が+8℃になっていますが、これがこの時期の旭川で、いかに暖かい日だったか、後日思い知らされることになろうとは、そのときは知らぬが仏でした。

 とほほ・・・。ということで、旭山動物園の記事は後日に!

 沖縄の記事もまだあるよ。

去年の夏の沖縄旅行だよ。その18 美ら海水族館だよ。その3 【ファイルT62】2008.12.16 

【ファイルT62】2008.12.16 去年の夏の沖縄旅行だよ。その18 美ら海水族館だよ。その3

?H2>もっとゆっくりしたかったねえ。

 オキゴンドウさんのアップです。お兄さんの合図で口をあけます。





 オキゴンドウさんのオキちゃん劇場をやっています。





 海が背景ですから、とても開放感があります。

 イルカさんも立ち泳ぎしてます。





 イルカさんが大ジャンプ!





 人工尾びれを着けたフジさんに会いに行きました。




 バンドウイルカのフジさんは推定年齢39歳、体長271cm、体重211kg(2008年8月1日現在)です。3頭の仔(こ)を持つ優秀な母イルカです。そのうち、長男のリュウ君は2005年5月29日、残念ながら腎盂腎炎(じんうじんえん)、慢性の肺炎が原因で亡くなりました。リュウ君の27年と9日目の飼育記録は、水槽生まれのバンドウイルカとしては日本最長飼育記録でした。

 2002年秋、フジさんは、病気で尾びれの75%を失いました。

 それで、美ら海水族館は株式会社ブリヂストンの全面的な協力のもと、人工尾びれを開発しました。詳しくは水族館のHPを見てね。
http://www.kaiyouhaku.com/

 それで、これが人工尾びれです。





 暖かい気候の沖縄でゆったりと暮らしています。いつまでも元気でね!

  ヘラヤガラさんがいます。左っかわが頭だよ。





 綺麗なお魚さん。ツバメウオさんかな?





 ツノダシさん。





 ニセカンランハギさんが、さよならって手を振っています。





 ということで、今回は時間が短くて、スナップ写真程度です。でも水族館の楽しさは少しは伝わったかな?

 できるだけ時間をとりたいんだけど、遠いからねえ。


 けれど、この水族館はわざわざ行く価値は十分にあります。

 ぜひ、また来たい水族館です。

去年の夏の沖縄旅行だよ。その17 美ら海水族館だよ。その2 【ファイルT61】2008.12.15 

【ファイルT61】2008.12.15 去年の夏の沖縄旅行だよ。その17 美ら海水族館だよ。その2

?H2>大水槽の他もとっても綺麗だよ。

 前回はジンべエさんや、マンタさんの大水槽をご紹介しましたが、それ以外のお友達をご紹介しましょう。大急ぎで写真を撮ったから、種類は自信がありません。図鑑で見ても良く分からないねえ。

 さっそくご挨拶にやってきたのが海がめさん。こんにちは。





 竜宮城に連れてってくれるかなあ。

 直立するお魚さん。タマカイさんかな?
 




 青い海水を背景にご挨拶!ゴマモンガラさん?





 珊瑚礁が綺麗だねえ。メガネモチノウオさん。





 ちっちゃな黄色いお魚が群れているよ。





 イソギンチャクをかき分け暮らしている。クマノミさん。





 クマノミさんは体表から出る粘液がイソギンチャクさんと同質で、毒針に刺されないようになっています。イソギンチャクの触手の中にいると大きな動物からも、身を守ることができるんだねえ。

 そのかわり、クマノミさんは魚の死骸や弱った魚を見つけると、それをくわえてイソギンチャクさんに食べさせてあげるんだって。

 お互い様で協力しあって(共生)偉いねえ。


 タツノオトシゴさんもいます。





 マダラエイさんもいますよ。





 ツマグロの鮫さんもいます。





 ということで明るい水槽が綺麗ですね。

 写真が多くなったので、次回に続きます。

去年の夏の沖縄旅行だよ。その16 美ら海水族館だよ。その1 【ファイルT60】2008.12.13 

【ファイルT60】2008.12.13 去年の夏の沖縄旅行だよ。その16 美ら海水族館だよ。その1

?H2>とても大きな水族館。 観光バスはやっと、美ら海水族館につきました。

 那覇は本島の南で、水族館は本島の北だから遠いねえ。

 ジンベエザメさんの像が出迎えてくれます。





 修学旅行生が多いねえ。

 ということで、巨大な水槽にはジンベエザメさんがゆったりと泳いでいます。でも時間が2時間弱だからあわただしいねえ。

 急降下でごあいさつ。





 広々としているから、大迫力ですねえ。

 ゆったりと体を伸ばして悠然と泳げるのは美ら海水族館だねえ。





 ガラスの前に立って見上げてしまいます。うへえ!





 オニイトマキエイ(マンタ)さんも群れをなして泳いでいます。





 一列にきちんと並んで泳いでいるよ。





 みんな一生懸命写真を撮っているよ!
 




 大きなジンベエザメさんの周りには小さなお魚の群れがいます。





 水面近くのジンベイザメさんも綺麗だねえ。





 光が差し込むととっても綺麗です。





 お食事タイムです。





 餌でお水が汚れるので写真は撮りにくくなります。

 美ら海水族館は裏から見たほうが大きくて立派です。





 ということで、今回は美ら海水族館の大水槽でした。次回は他の水槽をご紹介しましょう。

しながわ水族館のシロワニさんは大迫力。 【ファイルC84】2008.12.11 

【ファイルC84】2008.12.11 しながわ水族館のシロワニさんは大迫力。

本当はおとなしいサメなんだって。

 サメさんは、例のジョーズの映画以来、強暴で危険だっていうイメージが先行しています。でも、ホホジロザメ、オオメジロ ザメ、ヨゴレ、イタチザメ等、本当に攻撃的で人を襲うようなサメはほんの一握りで、それすら、絶滅の危機に瀕しています。

 それで、今回はシロワニさんをご紹介します。





 大きくて、サカナくんでなくても思わずギョギョって言います。

 みなさん、説明を読むまでは、人食鮫だと思っています。そのほうが話の種になるしね。

 でも、性格のおとなしいお魚です。こちらから危害を加えない限り、向かってこないそうです。

 実際はホッキョクグマさんのほうが比較にならないほど危険なんですけど、あっちはむくむくして可愛いからねえ。外見で判断しちゃあいけないねえ。

 こんにちは。





 シロワニさんの暮らしている大水槽は、出口のところにあるので、正面から写すと出口とか非常口表示とか、ストロボ禁止ステッカーとか写りこんでうへえ!です。

 シロワニさんは、メイン湾からアルゼンチンにいたる西大西洋、カナリア諸島からカメルーンまでの東大西洋、紅海、インド洋、西太平洋の海域に住んでいます。

 一般的には2.5m~2.8m、ときには3.2mに達することもあります。

 餌は小さなサメ、硬骨魚類、甲殻類、頭足類(とうそくるい)で、群れの戦略を利用して捕食します。

 子宮内での胎仔(たいし)同士の共食いが特徴的です。子宮の2室で成長する最初の胎仔は、9ヶ月に及ぶ妊娠期間中、他の胎仔や卵を食べて栄養をとります。

 生存競争が厳しいんだねえ。

 雌は1回に体長約1mの幼魚を生みます。

 サメさんの歯はとんがっていて、何列にも並んでいて、一番外側の歯が一本でも折れると、次の列の歯が前に出てくる仕組みになっています。

 二人がすれ違う光景も大迫力です。





 背中の盛り上がりが余計に怖いんですよね。




 
 口の大きさはちょうど人間の頭がすっぽりと入るぐらいの大きさです。




 
 だからといって、口の中に頭を入れてはいけません。

 後姿も立派です。ばいば~い!




 

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